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会社概要

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沿革

MNS(水嶋昭彦) 日本
昭和53年
第1次国民健康づくり対策
1)生涯を通しての健康づくり
2)健康づくりの基盤整備
3)健康づくり啓発普及対策
2次予防(早期発見、早期治療)に重点を置いた施策。
昭和55年 柔道整復師専門学校入学
小田原整骨院研修

昭和57年 柔道整復師免許取得
昭和62年 北九州にて『湯川整骨院開院』
認定柔道整復師 資格取得

昭和63年
第2次国民健康づくり対策
アクティブ80ヘルスプラン 一人一人が80歳になっても身の回りの事ができ、社会参加も出来るような生きいきした生活を送ることにより、明るく生きいきとした社会を形成しようとするものである。
1)疾病の2次予防(早期発見、早期治療)から疾病の発生予防、健康増進という1次予防に重点を置くこと。
2)栄養、運動、休養という健康づくりの3要素のバランスの取れた健康的な生活習慣の確立。
3)公的セクターによる健康づくり対策にくわえ民間活力の導入を図っている。
平成8年
従来加齢に着目していた、成人病を生活習慣という要素に着目しとらえなおした生活習慣病という呼称をもちい1次予防を重視した疾病対策の推進を図ることとした。
平成10年 ナショナル整体医学院開校

ボディービル指導員
応急手当普及員
キネシオテーピング指導員
福祉用具専門相談員
健康運動指導士 等資格取得

平成12年 MNSとして、整骨院・整体院・鍼灸院
等を順次開院
統合整体療法の確立
「統合整体療法入門」執筆
3月31日
厚生省は21世紀における、国民健康づくり運動(健康日本21)を策定した。
1)第1次予防の重視
2)健康づくりを支援するための環境の整備
3)大きな課題となっている、生活習慣や生活習慣病(栄養、食生活、身体活動、運動、休養、心の健康、たばこ、アルコール、歯科、糖尿病、循環器病、がん)について取り組むべき具体的な目標の設定とその成果の評価
4)多様な実施主体による、連携の取れた効果的な運動の推進を基本方針としている。
平成13年 (有)メディカルネットサービス設立
平成14年 統合整体北九州協同組合設立
毎日文化センター講師
高島屋「さらさら健康フェア」講演
ラジオ「心と身体に聴く薬」
タウン情報誌「Dr.しろくま健康予防講座」
健康増進法公布
自らの健康状態を自覚し、健康増進に努めることは国民の債務であり、国、地方公共団体、企業などはその努力を支援する責務があるとされている。
平成15年
5月
健康増進法施行(5月1日)
平成16年 柔道整復師教員免許取得
平成17年 「新頼れる心の治療家12人」に選ばれる。
NPO法人日本セラピスト認定協会設立
整体セラピスト教員資格取得
東京セラピストアカデミー九州本校開校
学校法人 朝日専修学園 朝日医療技術専門学校教員就任
2月
WHOたばこ対策枠組条約発効(2月27日)
平成18年 メディカルネットサービス株式化
北九州サッカーチームニューウェーブ専属トレーナー・スポンサー契約
(株)サンタックより
中国地方 5店舗 M&A
6月
がん対策基本法成立
医療制度改革関連法成立
平成19年 学校法人 国際学園
九州医療スポーツ専門学校理事長就任
財団法人 ボディビル連盟
学識委員就任
全国ナショナル整体学院
副理事長 就任

MEDICAL FITNESS STUDIO  ZEN
オープン

財団法人 日本健康スポーツ連盟  連盟常任理事 就任
2月
WHOたばこ対策枠組
条約報告書提出(2月27日)
平成20年 学校法人 国際学園
九州医療スポーツ専門学校設立
直営48店舗運営
MEDICAL FITNESS STUDIO ZEN及び、整骨院・鍼灸院・整体院・FC業務委託事業部発足
厚生労働省 健康増進事業が始まる。メタボ予防医療強化
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